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三角関係をイコール流血沙汰と考えてしまう圭は異常なのだろうか。

とゆうわけで5話 「おせっかいな男の子ってバカみたい」感想です。
そろそろアンジュネタも自重します。はい。






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赤いウィンナーは嘘つき。

乃絵は前回の約束どおり比呂美と接近。
……百合的な意味でと書きたいがここは我慢だ……(オイ)
まぁ乃絵が進んでといったら御幣があるかもですね。
乃絵は眞一郎とご飯を食べたかった。けど眞一郎に断られた。
だからこっちをとった訳ですし。
それにしても乃絵が唐突に積極的になったのは気のせいか?


でその翌日、眞一郎が踊りの練習をしてるところにも乃絵登場w
でもその中のウィンナーは食べちゃだめ。
嘘の食材を食べたらもっと嘘つきになるからと。
……って弁当箱の中身全部ウィンナーじゃねぇか!!
比呂美に食べさせようとしてたんでしょうが…自分も食うんだから他のも入れようぜw


夜、絵本を書いているところにまたしても乃絵の兄登場。
「決めてくれたのか?」と言うが当の眞一郎は納得いかない。
そこで交換条件のように、「比呂美と付き合ってくれって言ったらどうする」と。
けど、純にとって比呂美は「麦端高校の可愛い6番」という程度の存在でしかなかった。


純が去った後。
眞一郎は純が比呂美の事を可愛いと言っていたと知れば喜ぶと思い、比呂美の部屋へ。
けれど比呂美は「ふぅん」とそれだけ。
そして「おせっかいな男の子ってバカみたい」と。
「おばさんに見つかったら大変よ……」といい、眞一郎を部屋から追い出す。
そりゃなぁ…比呂美は本当は純の事は好きではなくて、眞一郎が好き。
だから部屋に来た用事も自分へのアプローチだとかそうゆうのを期待してしまうのがフツー。
だが眞一郎は比呂美がすきなのは純だと思ってる。
この辺のすれ違いを何とかしないと先には進めないよ比呂美。


また比呂美視点。
……同じシーンを視点を変えた状態で二回流すって珍しいやり方だな。
「可愛いって言ってたぞ」の部分で比呂美はそれは嘘だと思っていたようです。
「会ってもいないくせにそんな嘘ついて……」ってところでしょうか。


その後、アルバムを見る眞一郎。
そこには一人の女の顔だけ切り取られた写真。題は「湯浅夫妻と 94夏」
これは比呂美母?切り取ったのは眞一郎母か
……ホントにこの二人の母親に何があったんだ……?


翌日。
また愛子の店を訪れる眞一郎。
野伏は用事で後から。
椅子に座るなり愛の編んでいるセーターを発見する眞一郎。
すると愛子。
野伏と眞一郎の肩幅が同じくらいと理由をつけ、サイズを測ろうとする。
まさか眞一郎の分も作る気か愛子
そこへ野伏が来る。戸を開けようと眞一郎は席を立つ、が……


愛子「開けないで!」

そう言い、眞一郎をそのまま座らせた……


ええええええっうぇえw!?
何やってんの愛子!?
ギガっさ来週が気になるううううううううう!
あぁギガっさていうのは「めがっさ」と「ギガ」を合わせた……(黙れ)

なんかもう人間関係が複雑なアニメですねこれ……
いやー好きですよ、こうゆうの。
最初は落ち着いた雰囲気が流れてたのに、段々黒くなっていくのが面白いです。

比呂美に関してはまず眞一郎の誤解を解かねばどうにもなりませんね。
がんばれ比呂美。


次回
6話
「それ…なんの冗談?」

野伏終了のお知らせフラグww







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