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ついにこの番組にも削除の手が回りだしたか……
やっぱ感想書くの日曜日にしたほうが良いのかな……?
ま、キャプさえ撮っておけば大丈夫か。
一旦習慣になったものを変えたらリズム狂っちゃうからね。

とゆうわけで6話 「それ…なんの冗談?」感想です。
最近雪多いな…(ぼやくなw)






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想いの行方
今回は比呂美に視点をあてつつ、愛子のお話。

前回、眞一郎を引き止めた愛子。
でも眞一郎は野伏の声に返事し、戸を開けます。
その後、愛子は二人とも追い出してしまいます。



二人が出て行った店内で愛子は野伏と付き合うことになったときの事を思い出します。
おおかた、野伏が愛子に一目惚れしたってところなんでしょうけど
眞一郎よ、応援するのはいいけど告白の場面にまで立ち会うかフツー!?
こゆのは普通木陰から見守るとかそうゆうのでしょ!?(いやそれもどうかと思うけど)
とにかく、これが付き合うことになった経緯&告白をことわらなかった理由か…
うん、これは眞一郎が悪いね。
(ヒドイw)


バスケの練習をする比呂美。
そこへやってきたのは……石動純。
そしてその放課後、日曜日にデートの約束を取り付ける。
それを知った眞一郎は少し苛立つ。……ってこれある意味アンタがけしかけたことでしょうが
バカだよねホント……
無邪気に寄ってくる乃絵にも、しばらく放っておいてくれって言っちゃうし。
まったくもぅ……
それにしてもベルトを外され
(いや自分で外したんだけど)、ズボンを押さえながら歩く様は間抜けだww


夜、帰宅すると比呂美に「4番に何を言ったの」と問われる眞一郎。
そして、日曜にデートの約束をした事を眞一郎に言うと、眞一郎は「よかったじゃん」と
あぁもう…なんで当人たちはこう不器用なのかね!



そして、日曜。
比呂美と純はデート。
その同時刻に野伏と愛子もデートしていた。
野伏は愛子にセーターをプレゼントしようとするが、愛子は「悪いからいい…」と断る。
少し気まずい雰囲気の二人。
ここで愛子は野伏が、愛子と眞一郎が二人で出かけたことを知っている事を知る。
「別にいいよ、買い物くらい」という野伏は健気というか一途やなぁ…
でも一つ違う。
セーターは眞一郎が愛子に買ってやったのではなく、眞一郎が手に取っていたものを勝手に買った。
眞一郎が好きなセーターを……
ショックを隠せない野伏……
ああああ修羅場フラグがあああああああああああ



夜。
比呂美がパソコンで作業をしているときに母がやってくる。
母の口から発せられるのはやはり比呂美を軽蔑するもの。
とうとう比呂美は怒る、あの事があるから私もふしだら(?)だと言うのか、と
それを聞いていた眞一郎は母に詰め寄る。
だがそれを比呂美が遮り、外へ飛び出す。
追いかける眞一郎。
そして衝撃の事実を知らされる。
比呂美の方が誕生日遅いから、眞一郎がお兄さん―――――
そう、眞一郎の父親が、比呂美の本当の父親かもしれないのだ。



今回はここで終わり。
眞一郎と比呂美って異母兄妹だったのか!?
いや……あくまで「かもしれない」だから確定情報と言う訳では……
でも……
とにかく、これが母親が比呂美を嫌う理由なのだとしたら辻褄が合います。
これの解決の鍵は……父親さんか

愛子に関してはどうなるんだああああああ
……としか言いようがありません。
とにかく、あんな事を聞かされて眞一郎に何も言わないはずがないと思うので、
最悪の場合、友情決裂の可能性も……


次回
7話
「ちゃんと言って、ここに書いて」

乃絵と比呂美が喧嘩してる…なんか次回はヤバ気だぁ・・・







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