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テストで昨日感想が書けませんでした。
申し訳ありません。

とゆうわけで……ってなんかやたら脈絡無いけど(汗)
7話「ちゃんと言って、ここに書いて」感想です。
……テイルズ自重した途端ネタが無くなった……(ぉぃ)






truetears_07_xx.jpg

繋がった想いに、彼女は
眞一郎と乃絵が遂に恋人になるお話

朝、乃絵に弁当で釣られる眞一郎(なんじゃそりゃww)
今食欲が無いと言うと、すぐにまだ悩んでいることを見抜く。鋭い……
そして、自分も一緒に考えてあげると言う
でも眞一郎は「お前にはわからない」とそれを断る



昼。
じべたのところへ行った後、比呂美のところへ向かう乃絵
弁当を食べる二人。
そして、話を切り出す。眞一郎に謝って、と。
結果、二人は取っ組み合いの喧嘩。
比呂美がここまで感情的になるのも珍しいことではないでしょうか。



校舎裏に逃げる乃絵。
眞一郎が事情を聞きだそうとする。
すると、乃絵は「どうして教えてくれないの」と言う
乃絵は、眞一郎の力になれないのが悔しかった。
その言葉で、眞一郎はあることに気付き、


眞一郎「お前、俺が好きなのか?」

……いや眞一郎w
そいつは直球すぎやしないかww
いや、素直なのはいいことなんだけど……
すると乃絵、真っ赤な顔をしてい逃げていってしまいました。
あーあーあー、女の子泣かしたー
(いや、厳密には泣いてないけど)


夜。
神社で話す野伏と愛子
セーターの事を愛子に尋ねると「編んであげられない」との返答
それでもなんとか取り繕うとする野伏だが、「優しくしないで」と遮られてしまう
このシーンはなんか切ないな……
愛子は眞一郎が好きなのに、野伏はまだ諦めきれない。
でも、後々愛子が眞一郎を好きなのを認めていたところをみると、愛子の言葉を遮ったのは
愛子からでなく、自分から愛子との関係を終わらせたいとおもっているからなのでしょうね。
自分の想いに、自分で決着を付けたいから……



翌日。
何故か乃絵と追いかけっこの眞一郎(ぇ
ようやく追いつく。
そしてついにっ!


眞一郎「俺と、付き合えよ!」

一瞬ぽかんとする乃絵。
そしてちゃんと自分のほうを見て言ってと。
乃絵の方へ向き直り、改めて「好きだ」と伝える。
だが乃絵は「ここに書いて」、と。
そこで、石を並べて文字を綴る。
最後の濁点は乃絵の手袋で。
「のえがすきだ」

乃絵、幸せ一杯ですw
……でも、なんだか嫌な予感がするのは何故でしょうか。


その嫌な予感がほぼ確信に変えさせてくれたのは愛子でした。


愛子のところに乃絵と付き合うことになったことを報告しにいく眞一郎。
そして、それを伝えると……
眞一郎にキスをした


今回はここでオシマイ
ええええええええええええええええええええ!?
何この展開。
うわぁ…いやな予感ががんがんするよ……

まず疑問なのは眞一郎は本当に乃絵が好きなのかということ
見てる限り、どうも比呂美への想いを忘れるために告白したという感じがします。
これが真実の想いに変わるか、はたまた……

頼むからあの最終話が放送休止になったあのアニメの主人公みたいにはならないでおくれ、眞一郎


次回
8回
雪が降っていない街

そういえば眞一郎と乃絵っていつから名前で呼び合うようになったんだっけ?
最初フルネームで呼んでたのに。







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