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さぁ録画したtrue te……ってギャー!なんだこれー!
Aパートの音が全く入ってねーじゃんかー!
うわーこうゆう時に限ってニコ動に無い……
まぁ他のレビューサイト様見つつ書くか……

とゆうわけで11話「あなたが好きなのは私じゃない」感想です。
くそーこれは放送事故なのかー?(←テロップでてないから違う)






truetears_11_xx.jpg

何をしたいのか


比呂美の新生活がスタートです。
おや、部屋の中では眼鏡ですか。

……くそぅこいつら何を話してるんだ!再放送を要求する!(ぉぃ
で、比呂美と眞一郎の仲は。
キスまでいっちゃいました☆
おいおいいきなりかいww
しかし眞一郎はと言うと比呂美が何かするたびにそれを乃絵と重ねてしまうという。
これがホントの優柔不断なんだねぇ……全く
はっきりしなさいな!


一方愛子と野伏の方はよりをもどしたみたいです。
えー?戻すの?
分かれるとまで言っておいて、眞一郎を卒業できたらまたよりを戻す……
愛子……悪女な子
(ぇ

あーBパートでようやく音が出た

何故か比呂美の部屋へ入る眞一郎。
そこで、自分が何もしていないことに気付く。
あの坊主に、二階から大声で返事したのは、せめてこれくらいはちゃんとしようという意思の表れなのかな?


比呂美は純との関係を終わらせるべく、公園に呼び出す。
そして、会うことも連絡をとることもやめにしようという。
だが、純は簡単には聞き入れない。
そこへ比呂美が「あなたが好きなのは私じゃない」と
純にとっては乃絵以外の事はどうでもいい……と


眞一郎は絵本を書き終える。
その結末はバッドエンド。


眞一郎「こんなBADEND……誰が読むんだよ」

それを言ったら浦島太郎とか人魚姫とか誰も読まないよね。
眞一郎はそれを乃絵にみせようと思う
そこへ比呂美からの電話。
乃絵が家に帰ってこない。
すぐさま家を飛び出す。
学校の鶏小屋に人が居た痕跡を見つける。
そして、そこで以前言われた言葉が別れの言葉であることに気付く
気付くのおせぇー


乃絵は海に向かっていた。
あの眞一郎の歌でさえいまでは重いものに……

そしてようやく眞一郎は乃絵を発見する…

今回はここで終わり。
なんかgdgdですいません(汗

眞一郎と比呂美が結ばれた事でもう一波乱。
こんな状態の乃絵に絵本持っていっても変わらんだろ
余計に事態が悪化しそう…

そういえばあと何話なのでしょうね。1
あと1-2回といったところでしょうか


次回
12話
「何も見ていない私の瞳から…」

これで眞一郎、乃絵に転んだら軽蔑する。







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