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木から落ちてしまった乃絵を救うべく眞一郎は医者になる決心をし海外へ―――
嘘です。
エイプリルフール過ぎてます。
本編と全く関係ありまs(はよ始めろ)

すいません、どうしても四月馬鹿したかったんです(だから何故直訳するw)

とゆうわけで(どんなわけだよ!)
最終回、13話「君の涙を」感想です。
さぁ!どっち!?






truetears_13last_xx.jpg

貴女は涙を流せましたか
ついに最終回です。

乃絵は雪のお陰で助かったみたいです。
よかったー某うぐぅみたいな展開だったらどうしようかと(まて
でもやっぱり眞一郎の事は許せないみたい。
仕方ないか…あんだけ溺愛(?)してたんだからね。


翌日。
比呂美と話をしにきた純。
そして、純は比呂美に「あんたのこと、これっぽっちも好きじゃなかった」と告げる。
ん…これは「もう乃絵の事は心配いらない」って事かな?
純にとって比呂美との関係は、乃絵と眞一郎をつなぎ止めるためのもの。
で、その必要が無くなったから……と。
……今更だけどなんかすげーやな奴だな純ってw


登校した眞一郎は大人気
踊りすごかったからねぇー
と、そこへ比呂美が家へ来るようにお誘い。
ネコさん、にゃーにゃー(黙れ
どうも比呂美は様子がおかしい。
わざと間接キスをしたり、「いいよ」といったり。
詳細は察して!書いたらFc2に
「ここ18禁だな…アカ消すか」みたいなことになっちゃうからー!
(ならないならないw)
眞一郎に指摘され、自分が焦っている事を自覚した比呂美は眞一郎を外へ追いやる
焦りすぎだな…比呂美。比呂美って結構嫉妬深いタイプだからな、しゃーないけど


眞一郎に出版社から電話。「また送って来い」と。
へー認められてんじゃないか。すごいな
で眞一郎が父に「どうゆう時に泣く?」と聞く。

父「心が震えた時……かな」

この「ぽかーん」とした表情が笑えるw
そりゃいきなりこんなこと聞かれりゃなw
すると、家に比呂美が来る。
比呂美は「諦めたくない、でも邪魔するのもいやだから、ちゃんと向き合ってほしい」
と言う。その上で出した答えなら受け入れると…


病院へ行き、乃絵に絵本をみせようとする…が、乃絵は見向きもしない。
ならばと、それを捨てにあの海へ行く。
眞一郎は絵本を紙飛行機にして飛ばしていた。
そこへ、その一つを拾おうと、乃絵が手を伸ばしていた。
慌ててそれを止める。


バス停に行く二人。
眞一郎は、自分が比呂美が好きなことを告げる。
けれど、ここまで来れたのは乃絵がいたお陰…
それでも、乃絵を見ていると、心が震える(泣きそうになる)…
乃絵も、眞一郎が信じていてくれることが自分の翼だと言う。
そして乃絵は、一人、病院へ戻っていく。
その背中を見送りながら、乃絵がいつも歌っていた歌を歌いながら―――――
眞一郎は泣いていた。
一瞬声変だと思ったけど、泣いてるんだな…
ごめん、泣いてるってわからなかった時、笑ってしまったw


比呂美の元へ戻る…だが、比呂美は家には居なかった。
比呂美は、あの、子どもの頃眞一郎が助けに来てくれた竹林にいた。


「君の涙をぬぐいたいと思った、今の僕には、それが出来る」

そっと比呂美を抱きしめる。


そして数日後。
乃絵にも友達が出来た。
これでもう、異端視されることは無くなったのかな。

純は本当に上京。
ちょww止め絵に顔が半分しか映ってないwww

愛子と野伏はうまいこといってるみたい。
この作品で一番うまいこといったのはこのCPだなーと思う。
いや…あくまで眞一郎×比呂美と比較してのことだけど。


乃絵は…地べたの小屋の前に居た。
ん?気のせいかな、ちょっと髪が伸びたような。
しかも雰囲気が随分大人びたというか…
乃絵は涙を流せたのでしょうか…
きっと、流せたのでしょう―――――


―――――おわり。

今期トップレベルの作品でした!
演出、BGM、その他諸々!
期待通り…否、期待以上といっても過言ではない!

原作とは全く違うストーリーを歩んだことも成功でしたね。
だれにもお話が読めませんから。
サブタイが毎回キャラの台詞からというのも面白かったです。
でも原作つきでやる必要あったのかな……?

何はともあれ、スタッフの皆さんおつかれさまでした!
そしてこの記事を見てくださった皆さんやTBくださった皆さんありがとうございました!

ではでは。

あーなんか無駄に長くなっちゃった……






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