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あっがぉいうがぉ・・・
↑は本編Bパートラストのシーンにおいて圭が実際に発した言葉です。(言葉ですらないw)
これは本気で驚きを隠せなかったw

とゆうわけでTURN 22「皇帝 ルルーシュ」






皇帝就任したルルは色々やりたい放題。
シャルルに関するものは全て破壊し、前回「姉上」と呼んでいた女性もメイドさんのような扱い
貴族制度は廃止、貴族の一部は反乱を起こしているがそれもしっかり制圧している
そんなルルの近くにいる面子は・・・CCとスザク、ロイドさんにセシルさん、
そしてオレンジことジェレミア。
先週チャットで薫さん(Sinの製作に携わってる人)と軽く話してたのですがジェレミアは仲間でしたね。
ジェレミアはルルがマリアンヌを殺した(消した?)事を知っているのでしょうか。
まぁ伝える意味もジェレミア自身がそれを知るすべも無いわけですけど。
とりあえずこれでギアスは使い放題っと。
しかし・・・雑兵の統制にギアス使うって・・・w
ルル曰く「我ながら人望が無い」そうです。

とりあえず今の状況。
シャルルが死に(消え?)ルルーシュが皇帝になった。
コーネリアとラスボス候補のシュナイゼルはどっかに身を隠している
エリア11はブリタニアの制圧から外れ、正式に日本となった
ロイドさんとセシルさんは複雑な心境。
スザクは特にルルーシュに反感を持ってはいない、完全に忠誠してる
味方確定は先述の5名
ニーナはフレイヤの事で追われる身、現在アッシュフォード学園の地下に身を隠している。
リヴァルとミレイはその手助けをしている


・・・こんなとこかな。
しっかし、ニーナがこんなんだと妙に違和感あるんですが。
なんていうのかな、一期に比べると感情移入しやすくなったかなって感じ。
でも「思っても見なかった」・・・か。
ニーナの兵器開発は結局何のためだったんだろう。
ユフィの仇討ち・・・だけどあまりに強い爆弾は仲間を巻き込むとかんがえなかったのだろうか
・・・言うててもしゃーないか。


ナイトオブラウンズがブリタニアに反乱を開始した。
・・ブリタニアがブリタニアを攻撃するってなんか滑稽
それを迎撃するのは、ランスロット・アルビオンに乗ったナイトオブゼロ、スザク。
その強さは第二次トウキョウ決戦の時の紅蓮に匹敵するほど。
ロイドさんは紅蓮とランスロットに同じ羽をつけてたんですね。
ナイトオブラウンズも敵ではなし、ジノだけは撃破せずにおとしたようですが。
最後はビスマルク。ここでビスマルクがギアス開放。
未来を読むギアス・・・あれ、こんな能力どっかで見たようなw
それに対しスザクは「生きろギアス」を逆手にとって・・・
・・・逆手にとったからなんやねんw
まぁとにかくそれでビスマルク撃破。とんだ噛ませ犬だったぜ!

そしてこの映像を全世界に流す、そしてスザクがビスマルクを撃破したのを確認すると。

ルル「超合衆国への参加を表明する!」

驚愕を隠せない黒の騎士団。
・・あ、玉城は喜んでましたが
場所は・・・アッシュフォード学園!?


当日。
ルルーシュが到着した時の周りの反応はさまざま。
「正義の皇帝ルルーシュ様ぁ~」と叫ぶ女子もいれば。
「まだ少年じゃないか」というおっちゃんもいます。
そんな中柵を乗り越え叫ぶのはかつての友リヴァル。
だがそんなの聞こえてませんという素振りでルルは立ち去る。
警護の人間に止められ・・・る前にニーナがリヴァルをつれて退散。
・・・なんかニーナが普通にいい子に思えてきた。しかもちょっと可愛い(ぉぃ


ルルーシュとカレン久々の対面。
何か言いたげなカレンの気持ちを察してか、ルルは少し歩きたいと申し出る。
カレンの言いたかったこと、シンジュクゲットーで自分たちを救ってくれたことのお礼
そして自分が必要とされて嬉しかったという気持ち。だがゼロがルルーシュと判り複雑になった感情
そして、問いかけ。何をしようとしてるのか。あなたは私のことをどう思っているのか・・・と。
そして・・・口付け。「さようなら、ルルーシュ」
これでこの二人が一緒に戦うことは無いのか・・・はぁ・・


ルルーシュは早速本題に入る。
かぐやは、「各合衆国代表の3分の2以上の賛成が必要だと、わかっていますか?」と。
それにルルが答えた途端、ルルの周りにギアス対策の壁がでてくる。
・・・なんで学校にこんな仕掛けがあるんだよっ
かぐやは問う、あなたの狙いは何か、と。
合衆国の決議は多数決。そしてそれは各国の人口に比例する。
ここでブリタニアが日本に参加すれば、過半数の票をルルーシュひとりが手にすることになる。
すなわち、日本を乗っ取った独裁政治が可能。
これが違うと言うのなら今すぐブリタニアという国をわるか、投票権を人口比率の20%まで下げる・・・か
ここでルルーシュがかぐやに質問。 ・・あ、この展開は☆
世界をすべる資格はなにか。享受(?)です。
だがルルーシュの答えは違う。
「壊す覚悟だ、世界を、自分自身すらも!」
そう叫んだ途端空中からランスロット・アルビオンが飛んでくる。
同時にブリタニア軍が日本の領海に近づいてきている。
そう、もはやルルーシュに各国からの信用は必要ない。目的は、独裁政治。
ルルーシュは世界の敵となった。

ルルーシュはかぐやに詰め寄る、投票を再開していただこう、と。
もはやかぐやに選択の余地は無かった・・・
泣いてるよかぐや・・


ニーナを連れ、逃げ出すリヴァル。
もう放って置いてというニーナだがリヴァルは走り続ける。
「友達だからだ!」・・・かっこいいなリヴァル・・・
だが行き着いた先にはギアスをかけられたらしい一般市民。
ロイドさんも居ましたけどロイドさんはどうなんだろう。目閉じてるから解んない


突如アヴァロンから緊急入電。
帝都上に、ダモクレス・・・空中要塞が出現した。
眼下の町をフレイヤで消し去った・・・ってそれなんてラピュタww

慌てて現場に向かおうとするルルーシュ。
だがそこに通信。相手は…シュナイゼル。
シュナイゼルはルルーシュを皇帝とは認めない。

ルルーシュ「皇帝に相応しいのは自分(シュナイゼル)だと?」

シュナイゼル「違うな、間違っているよルルーシュ皇帝に相応しいのは……




ナナリー(彼女)だ。」

な・なんだってええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?


ナナリー「お兄様、スザクさん、私は、お二人の敵です」



今回はこんな感じ。
いやぁ見事に開いた口が塞がらなかった。
なんでフレイヤに巻き込まれて生きてるの?
予告見る限りさよこさんもいきてるっぽい。
さよこさんは重症のようですが。

しっかしこれでまたルルーシュがヘタレ化するぞ?
しっかりしろよルルーシュ皇帝!


次回
TURN 23
「シュナイゼル の 仮面」

残すところ数話・・・







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