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さて、いよいよ話が動き出した「なのは」。
サブタイは「進展」……。

スバルとティアの仲が!?(←百合ヤメロ)
じゃあエリオ×キャロが!?(←黙っとれ)

期待高まる第5話「進展」感想行きます!!(←落ち着け)






ヴィータ「なるほど、やっぱバリアの強度自体はそんなに悪くねーな。」

早朝訓練。今日からヴィータ副隊長も練習につきあうようです。

……あれ?
ヴィータ副隊長、背低いな。何歳なんだろ。

まぁ背丈と実力は違うわけで(汗)。
防御ごと潰すのが得意らしいです。

他のメンバーも各隊長と訓練しています。

ライトニングの二人はフェイト。
ティアは、なのはが訓練に付き合う。

……まぁどこも厳しい事には変わりないんですけどね。



それを傍観する二人。
えっと……シグナムだっけ?(←調べろ)

いや、特に何も無いんですが……

シグナム「私は古い騎士だからな。スバルやエリオのように、

     ミッド式と混じった近代ベルカ式の使い手とは勝手が違う。」


……あぁ、もう、またベルカ式……こんどはミッド式とか言うのまで出てきたよ。
つーか近代とか先代とかまであるんかいな…………。
もうこの際、気にしないで置こう……。
ベルカ式は物理攻撃、ミッド式は特殊攻撃。
これで。




そんなこんなで(←どんなで)、午前の訓練は終了。
いやもう、前より皆つかれてます。

ヴィータ「フェイト隊長は忙しいからそうしょっちゅう付き合えねーけど。あたしは当分、お前らに付き合ってやっからな」
スバル「あ、ありがとうゴザイマス」

途中棒読み。


フェイト「それから、ライトニングの二人は特にだけど、スターズの二人もまだまだ体が成長してる最中なんだから

     くれぐれも無茶はしないように。」


いやいやいや!あんたらが無茶させてますから!!
訓練だと解っていても突っ込まずにはいられない。(←黙)




そして、一旦お昼ご飯。……の後も練習あるんだろうなぁ……。
昼もやるんでしょうね。当然。

何気ない会話をしていたのですが、途中で

スバル「そういえばエリオはどこ出身だっけ。」

エリオ「あ、僕は本局育ちなんで。」

スバル「管理局本局?住宅エリアってこと?」

エリオ「本局の、特別保護施設育ちなんです。八歳までそこにいました。」

スバル「あ…」

ティア「(バカ……)」

スバル「…………」
……?
なんかよく解らんな。施設で育ったってよく聞くパターンじゃん。
奏(おとぼく)もそうだったし。(←空気ヨメ)

…………?
……………
…………
………
あ、そっか……(←やっと気付いたか)

でもエリオは普通に幸せに暮らしてたそうです。とりあえず、ほっ。(←何に)

シャーリー「あ、そうそう。その頃からずっと、フェイトさんがエリオの保護責任者なんだもんね。」

あ、そうなんだ…………あれ、じゃあもしかしたら、

キャロとエリオは昔会っていた?

けどエリオの髪の色が違うのと長い年月の所為でお互いを忘れてしまい……(←捏造禁止。)
昔は黒髪だったとかで……(←黙ってろ!!!)




で、その頃のはやて……
……って!ナカジマ三佐!!第2話以来だ。

そしてギン姉!!
ま~。たった四年ですっかりお姉さんに。(←アンタ何歳だ。)


はやてがナカジマ三佐の所に来たのは、密輸物のルート捜査の依頼。
返答は

ナカジマ三佐「いいだろ、引き受けた。」

ギンガとフェイトが組むっぽいことを言っていましたが……
……フェイト、第2話、はやてに言われてやっと思い出したんだよ?
覚えてるのかな……

しかし、ギン姉はやる気です。
それからさらに、六課からデバイスを一機プレゼントするそうです。
スバルの使ってるマッハキャリバーを、ギンガ用に改良したものになるとか。
楽しみですね。(←マテ、今どこに期待した。)




その頃、フェイトとシャーリーは、レリックと巨大ガジェット(三型な)の残骸の解析。

レリックについてはよく解らず。
巨大ガジェットの方も、普通のやつと、内部機構は殆ど大差なし……と思いきや。

シャーリー「これ……宝石?エネルギー結晶か何かですかね。」

フェイト「ジュエルシード……随分昔に、私となのはが探し集めてて、今は局の保管庫で保管されてる筈のロストロギア……」


そして、その横にはなにやらプレートのような物が。
拡大してみると。

シャーリー「これ……名前ですか?J……」

フェイト「ジュエル・スカリエッティ。」


そのスカリエッティという人物。
ロストロギア事件等の重罪で現在指名手配中。

しかし、何故わざわざこんな解りやすく自分の名を…?

フェイト「本人だとしたら挑発。他人だとしたらミスリード狙い。

     どっちにしても私やなのはがこの事件に関わってるって知ってるんだ。」


う~ん……もしかしたら第一期にも関わってるんですか?
頼むから初見の人も見れるように……え?自分で調べろ?はい……(←弱)




その事を、ナカジマ三佐やギン姉と食事中のはやてに報告。

ギンガ「何か進展ですか?」

……なんだ、「進展」ってこの事かよ。
もうちょっとさー。エリオとキャラの仲が進展するとか、スバルとティアがどうたらとかさー。
そーゆー進展ないの?(←ヤメイ)





で、問題のスカリエッティ氏。
……おいちょっとマテ。水槽の中女の子ばっかりじゃん。
あれですか!!
魔力の制御が利かなくなった人工生命体を拉致ってきたんですか!?(←おい)

え?違う?
ならあれですか!?
NERVの地下のr(←黙れ!!)

ただその水槽。所々空いてたんですよね。二つほど。
アラビア数字解らないので何番かはわかりませんが。

……ん?この額の模様……
……………
…………
あ!OPの!(←今度は早かった)










「ちびライダーか!!」

「違ぁ~~~~~~う!!」




って、この子の付けてる手袋(多分デバイス)……キャロのと同じ?
キャロと何か関係が……?





四人「おつかれさまでした~。」

夜の訓練が終わり、戻る四人。おつかれさんです。

で、ヴィータが「少し甘やかしていないか。」と言う。
訓練の内容とかではなく、挨拶とかの方。

なのは「戦技教導隊のコーチングって、どこも大体こんな感じだよ。細かい事で叱ったり怒鳴りつけてる暇があったら、

    模擬戦で、徹底的にきっちり打ちのめしてあげるほうが、教えられる側は学ぶ事が多いって。

    教導隊では、よく言われてるしね。」


ヴィータ「おっかねぇな、おい……」


まったくその通りです。ヴィータ副隊長。
でも……やっぱりヴィータ副隊長、背低い。
なのはに頭撫でられてるし。
……ま、気にしないで置こう。





とまぁ、前回と違っておとなしめな話でした。
それにしてもなのは、鬼コーチだな。
訓練とは解っているんだけど……それでも時折黒いオーラが見えます……。

とりあえずこんかい登場した「スカリエッティ」、そしてOPのちびライダー(←違う)
ちびライダーの方は、本名が出てくるまで「ちびライダー」と呼称します。

ちびライダーが出てくる場面で、横に誰かいましたよね。
あの人物は……って何細かいトコ突っ込んでんだ圭。

まぁ、今後の伏線でしょうね(←言われなくても解る)




次回
第7話 「ホテル・アグスタ」


? 見慣れない男……
ついにクロノ提督登場か!?
もしくはユーノ君人間モード?(←初代を最後まで見ていない)






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