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作画は許容する。
キャベツを越えない限りある程度は許容する。
……だが…………




シナリオに妥協はしねぇからなぁぁああああああああぁぁ!!


…ふぅ。と言う訳で第7話「ホテル・アグスタ」感想です。
……もうちょっと落ち着こうよ。ね?(←誰に言ってんだ)






リィン「で、今日これから向かう先はココ。ホテル・アグスタ!」

さて、今回の任務を説明しよう。(←マテ)
今回は主に、オークション会場の警備。
取引許可のでてるロストロギアが幾つも出品されるので、
それをレリックと誤認したガジェットがくる可能性がある。
しかも、こうゆう大きなオークションでは、密輸取引の隠れ蓑になったりもするから、気をつけろ。
と、いう事。

それにしても、ロストロギアって何種類あるんだ。

キャロ「あの、シャマル先生。さっきから気になってたんですけど…その箱って……」

シャマル「ん?あぁ、これ?ふふっ。隊長たちのお仕事着。」

……なぁ、シャマルの声どっかで聞いた気がするのは気のせいだろうか。
なんかこう……今にも「ハクオロさぁ~ん!」とか言いそうなこの声……


そのお仕事着とは……ドレス
え?作画?コレくらいはスルーね。




*「あそこか。お前の探し物は、ココにはないのか。」

ちびライダー「…………」

*「何か気になるのか」

ちびライダー「……うん。」


ちびライダー登場~~~~。
ようやく声が聞けましたね。
う~ん……声はライダーじゃない。(←当たり前だ)

すると、銀色のハエっぽいのが(←なんだその例えは)
ちびライダーの指先にちょん、と乗って。

ちびライダー「ドクターのおもちゃが、近づいて来てるって」

…………って、ガジェットかよ!!!
どこがおもちゃだ。
3型も一杯いるとか……

以前キャロとエリオの連携でようやく倒した3型……
相手できるのかよおい。

とりあえず副隊長達の指示で動く。

シグナム「エリオ・キャロ。お前たちは上にあがれ。ティアナの指揮でホテル前に防衛ラインを設置する。」

エリオ・キャロ「はい!」

シグナム「ザフィーラは私と迎撃にでるぞ。」

ザフィーラ「心得た」



オークション自体は開始を少し遅らせて様子を見る。
……避難場所くらい用意しとけ?主催者。



ヴィータ「ぶちぬけええええぇぇぇぇぇえええっ!!」

熱いなぁおい。

シグナム「飛燕、一閃!!」

ちょww一撃ですか姐さん。エリオとキャロの苦労は一体……

……今思ったんだけどさ。
なのは達ってスマブラ出れるんじゃない?
丁度今「X」開発中じゃん?
今からでも遅くないから参戦を(←おい)

ザフィーラ「ぶるああああぁぁぁあああっ!!」

ザフィーラ強すぎ。
こいつは出場不可っと……(←どうゆう基準だ)

スバル「副隊長たちとザフィーラ、すごーい!」

ティア「これで……能力リミッター付き……っ」


…ティア?
なんだか今回のティアはティアらしくない気がするんですけど……
そう思うのは圭だけ?


スカリエッティ「ごきげんよう、騎士ゼスト、ルーテシア」

ルーテシア「……ごきげんよう」


ジェイル・スカリエッティ登場。
……ちびライダーの本名出しやがった。
くそっ。このままちびライダーって呼ぶつもりだったのに。(←まて)

ゼスト「なんのようだ。」

スカリエッティ「冷たいねぇ、近くで状況を見ているんだろ?」


スカリエッティの用件は、レリックは無いけど興味深い骨董品があるからとってきてくれとの事。
ゼストは断ります。
が、ルーテシアはあっさり。

ルーテシア「いいよ。」

スカリエッティ「優しいなぁ、ありがとう。今度是非、お茶とお菓子でも奢らせてくれ。」

安っ!
骨董品盗んできてほしいって頼んで、その報酬がお茶とお菓子……どんだけケチなんだあんた。


そんなわけで作戦実行のルーテシア。
ってこの魔方陣は……召還!?

ルーテシア「我は、乞う」

キャロ「!!」


ルーテシアが方陣を展開すると、キャロのデバイスが反応しています。

キャロ「近くで、誰かが召還を使ってる!」

ルーテシア「小さきもの、羽ばたくもの、言の葉に応え、我が命を果たせ、召還、ルーゼクトズーク」


出てきたのは先程のハエ。(←その例えやめろ)

ルーテシア「ミッション、オブジェクトコントロール。いってらっしゃい、気をつけてね。」

飛んでいくハエ。
そしてガジェットに取り付きます。

ヴィータ達も異変に気付きます。
攻撃が防がれてしまうどころか、動きがよくなっている。

シグナム「ヴィータ、ラインまで下がれ。向こうに召還師はいるが、新人達の方に回り込まれるかもしれん。」

ヴィータ「解った!」

シャマル「ザフィーラ!シグナムと合流して!」

ザフィーラ「心得た」





キャロ「遠隔召還、来ます!」

続いてルーテシアはガジェットを、3型を含め合計11機をスバルたちの所へ転送します。

ティア「なんでもいいわ。迎撃いくわよ!」

皆「おう!」


ティア『今までと同じだ。証明すればいい。自分の能力と勇気を証明して、私はそれで、いつだってやってきた。』

あ・あの……ティア?
いきなりどうしたん?
そんな突然にアスカみたいな事言い出して……



ルーテシア「ドクターの探し物、見つけた。」

早っ!

ルーテシア「ガリュウ、ちょっとお願いしていい?邪魔な子はルーゼクトたちが引き付けてくれてる。
    荷物を確保して。うん、気をつけていってらっしゃい。」

あのなぁ・・・そんな簡単に手に入るはずないでしょ?
シャマルがすぐに気付くって。




で、ティア。
攻撃をAMFに防がれイラついてます。
……あれ?クロスミラージュってAMF貫通できたんじゃなかったっけ?確か貫通してたよね?
……あれ?軽く矛盾?

ティア「エリオ!センターに下がって!私とスバルのツートップでいく!」

……あ~とうとうこんな指示出しちまったよ。

しかも、クロスミラージュのカートリッジを4発もロードしてます。
どう見たって無茶です。

ティア「クロス・ファイヤー、シューーーーーーーットッ!!」

ちょwwティア撃ち過ぎ。
そりゃ撃破できてるけど……いくらなんでもこれは……

そして、流れ弾がスバルの方に……

そこへヴィータ副隊長がやってきて、流れ弾をふっ飛ばします。
…そして、

ヴィータ「ティアナ!この馬鹿、無茶やった上に味方撃ってどうすんだ!!」

と、ティアを一喝。
……当然だわな~。
こうみえてヴィータ。新人達の事本気で心配してるからなぁ…

ヴィータ「もういい、後は私がやる。二人まとめて、すっこんでろ!


ルーテシア「うん、ガリュウ、ミッションクリアー。いい子だよ、じゃあ、そのままドクターの所へ持っていってあげて。」

あっさりゲットっすかーーっ!?シャマル先生何してたん。

品物はオークションに出すものではなく、密輸品だったらしい。
用が済んだので、二人は引揚げる……


ようやくオークション開催。
最後にユーノ人間モードでた!!
すんません、前回クロノ提督とかいって。



そして、ティア……

スバル「ティア向こう終わったみたいだよ。」

ティア「私はここを警備してる……アンタはあっち行きなさいよ。」

スバル「あ、あのね、ティア……」

ティア「いいから行って……」

スバル「ティアは、全然悪くないよ!私がもっとちゃんと……」

ティア「行けっつってんでしょ!!」

スバル「ご、ごめんね……また、後でね……っ」

ティア「……っ。私は……私は…私は……っ!」




ごめん、ちょいと唐突すぎやしないかい!?
ちょっと前までなのはさんに褒められてたのにいきなり、シンクロ率が落ち始めたアスカみたいになってどーすんの!?2クールあるんだからもうちょっとゆっくりとできるでしょうに……

と、いう訳で6,5話「護り、護られ」書いてみました。
まぁ、一応小説サイトなんで(来てる人は殆どこっち目当てでしょうが)

次回
第8話「願い、ふたりで」

スバル「私はティアのパートナーだから!」

キュピーン!!パートナー発言来たよおい。
期待してるぜ~~っ!!(←百合絡めるな)







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