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ちょ、な、どええええぇぇぇぇぇええ!?(←Bパート見終わった直後の圭)

これは……え……コメントしづらい……
えっと……なのはさん、一体何を……
なのはさん一体どうしたの?



「……白の死神だよ。」
あ~ハヴォックの絵キャプっときゃ良かった~~!

えぇと……第8話「願い、二人で」感想……かきづれぇ~っ!(←落ち着け)






なのは「ちょっと、私とお散歩しようか。」

今回の話見た後でAパート見ると……
っと、前回ミスショットをしてしまったティア。
かなり落ち込んでいます。

なのははティアを連れて散歩(←という事にしておこう) に行きます。

ヴィータ副隊長に叱られてもう反省しただろうから、改めて叱るような事はしない。
優しく厳しくね……いまんとこは

え?何書いてるか解んないって?
うん、圭自信どう書いていいのか解りません☆(←マテ)





さて、検証も終わり本舎に戻ったスバル達。
宿舎に戻ろうとしたとき、ティア

ティア「スバル、私、ちょっとこれから一人で練習してくるから。」

スバル「自主練?私も付き合うよ!」

エリオ「あ、じゃあ僕も!」

キャロ「私も!」


ティアが自主練に行くといった途端、皆も付き合うという。
が、一人でやりたいからと、一人だけで練習に向かう。


その頃なのは は、ヴィータ副隊長達に呼び止められる。
ヴィータ副隊長は訓練の時から、ティアの行動は少し気になっていたらしい。

ヴィータ「あいつ、ここに来る前に、なんかあったのか?」

なのは「……」


その頃、スバルもキャロに同じ事を話していた。

キャロ「ティアさんの、お兄さん…?」

スバル「うん、執務官志望の、魔導師だったんだけど…ご両親を事故で亡くしてからは、
    お兄さんが一人で、ティアを育ててくれたんだって。

    だけど…任務中に……」

キャロ「亡くなっちゃったんですか…?」

スバル「…………ティアがまだ、10歳の時にね。」

お兄さんの名前は「ティーダ・ランスター」
当時の階級は一等空尉。
所属は首都航空隊で、結構なエリートだったらしい。

その問題の任務中。
犯人に一応手傷は負わせたものの、取り逃がしてしまった。
犯人はその後捕まったが、心無い上司が酷いコメントをしたらしい。

スバル「だからティアは、証明するんだって。お兄さんの教えてくれた

 魔法は、役立たずじゃない。どんな場所でも、どんな任務でも

  こなせるって…それで…残された夢をお兄さんが叶えられないで終わっちゃった、執務官になるって夢を…叶えるんだって。」



うあ~~~~。こんな過去が……
すいません、先週無理のある展開だとか言って。
こんな過去があるなんて知らなかったもので…(←いや、知ってたらおかしいだろ)




4時間にも及ぶ自主練から帰ってきたティア。
すぐにベッドに向かうと、明日は4時に起きるから、と。

ティア…無理しすぎ……。
ヴァイス曹長やフェイト隊長も言ってたけど、あんたらまだ体の成長してる時なんだから、
無理したらダメだよ?(←お前何歳だよ。)






はい、アイキャッチ挟んでBパート突入……書かなきゃなぁ……。はぁ……

早朝、スバルに起こされるティア。
かなりつらそうですがそれでもやるというティア。

スバルは着替えをティアに渡す……って用意がいいな。

スバル「さて、じゃあ私もっ!」

ティア「…って、なんでアンタまで!」


どうやらスバルも練習に付き合うみたいです。

スバル「一緒にがんばるのっ!」

ティア「っ……か、勝手にすればっ?」

スバル「へへへー。」


ティア~?顔赤いよ~?
ほんっと、仲いいんだからこの二人はww(←超笑顔)




そして午前の訓練(←なのは達とやるほう)では
随分ご機嫌な姿を見せます。

なのはさんも笑顔を見せます。
……そう、ここからあの展開を予想するなんて、不可能だったんだ……。






明日は模擬戦だという日の夜。

スバル「明日の模擬戦…いけるかな」

ティア「成功率は…いいとこ6割くらいかな。」

スバル「うん、そんだけあれば、きっと大丈夫!」

ティア「でも、アンタはほんとに良いの?」

スバル「? 何が?」

ティア「アンタの憧れのなのはさんに…あるいみ逆らう事になるから……」


スバル「私は怒られるのも叱られるのも慣れてるし!逆らってるって言っても、強くなるための努力だもん!
    ちゃんと結果出せば、きっと解ってくれるよ!

    なのはさん、優しいもん。」


…きつい…あの展開を見た後にこのセリフは……






翌日。模擬戦

なのは「まずはスターズからやろうか。バリアジャケット、準備して!」

二人「はい!」


ライトニングの二人はヴィータ副隊長と見学。
するとフェイトが遅れて登場。

どうやら模擬戦を代わるつもりだったらしい。
……そうなってたらどうなってたんだろうか、と考えてしまう。


模擬戦開始!

ティア「クロス・ファイアー、シュートッ!!」

いつものより弾丸にキレがないティア。
コントロールは良いみたいだが…

そして真正面からスバルが攻撃を仕掛ける

なのは『フェイクじゃない、本物!?』

殴りかかるがバリアに防がれ、はじきとばされてしまう。

なのは「っ!?ティアナは?」

ティア「特訓成果、クロスシフトC、行くわよスバル!!」

スバル「おう!!」


カートリッジを一発いれ、再びなのはに向かっていくスバル。
が、やはりバリアで防がれてしまう。

が、その間にティアは後ろからスバルの張ったウィングロードを使って、なのはの近くまで迫る。

ティア「一撃必殺!!てええええぇぇぇぇえええっ!!」

おー!これが特訓の成果ですか!
成る程、接近戦用の……

……なのはさん?

なのは「レイジングハート、モードリリース。」

レイハ「All right.」



ドガァァン!!


なのは「おかしいな……二人とも……どうしちゃったのかな…?」
ティア「え……」

なのは「がんばってるのは解るけど、模擬戦は、ケンカじゃないんだよ。」



ちょwwなのはさん、二人の攻撃バリア無しで止めてる…


なのは「練習のときだけ言う事聞いてるフリで……本番でこんな危険な無茶するなら……

    練習の意味……ないじゃない……」


ティアの銃を止めてる手から血が出てる……
なのはさん……どうしたの…?

なのは「ちゃんとさ……練習どおりやろうよ。ねぇ?」

スバル「あ…あの……」

なのは「私の言ってる事…私の訓練…そんなに間違ってる…?」

ティア「……っ!」


攻撃を解除し、なのはから離れるティア。

なのは「少し、頭冷やそっか……」

スバル「っ!!」

なのは「クロス・ファイアー、シュート。」

ティア「!!!!」



ええええええええええええええ!!な・なのはさん!?

す・スバルが駆け寄ろうとするが、ロープの様なものを巻きつけられ動けない。

なのは「じっとして、よく見てなさい。」

スバル「っ!なのはさん!!」


スバルの声も聞かず、なのはは攻撃を撃つ……。




なのは「模擬戦はここまで、今日は二人とも、撃墜されて終了…」

スバル「~~~~~~~~~~っ!!!!!!!」








ちょっと待っておくれ……。
まだ混乱してるんですけど!?
えぇと……なのはさんだよね?
第一期で、「魔法少女リリカルなのは、始まります♪」って言ってたなのはさんだよね!?

な……最近の魔法少女系って皆こんなのな訳!!
成る程……ニコニコ動画で時々「管理局の白い悪魔」って言われてた所以がこれで解った……。
つーかこの目、絶対ポスト楓狙ってるだろ。(←SHUFFLE!ネタ使いすぎ)

とりあえず、田村ゆかりさん。
あなた……すごいね。(←何)




次回
第9話 「たいせつなこと」

……ってなのは死亡フラグーっ!?
待って待って待ってーっ!!(←落ち着け)



ちなみに、↓上がってました。








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