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あれ?OPの映像、ちょろっと変わってませんか?

「StrikerS」の部分が光ってるし、
「震える指~」の辺りのなのはとフェイトが少し動いているし、
レリックの周りが青になってるし。


それはさておき、「たいせつなこと」感想です。
なのはとティアの仲直り話…だけではなく。(←はよ書け)






ティア「9時過ぎ!?…っ!夜っ!?」

前回なのはに撃墜され、医務室で目が覚めるティア。
どうやらあれから9時までずっと眠っていたらしい。
とりあえず、体にダメージはないらしい。

シャマル「すごく熟睡してたわよ、死んでるんじゃないかって思うくらい。」

自主練で寝てないからなぁ、ティア。
8話でも起きるのつらそうだったし。



そしてなのは。
……そういやライトニングの二人は模擬戦どうしたんだろ。
とりあえず優しいモードのなのはで良かった。
まだ闇人格だったらどうしようかと<笑>(←待てや)

なのは「ティアナとスバル……どんな感じだった?」

フェイト「やっぱり、まだちょっと、ご機嫌ナナメだったかな。」

まぁなぁ、あそこまでやられて

スバル「今後気をつけますんで明日からもビシビシお願いします!<笑顔>」

……とか言ってきたら逆に怖いわな……
ちょっと想像してしまった…。

なのは「まぁ、明日の朝ちゃんと話すよフォワードの皆と。」

とか言ってた矢先。




kodougu_keihou.jpg

ビーッビーッビーッビーッ(←音違ぇよ!!)

*「東部海上に、ガジェットドローン二型が出現しました!」

総数は現時点で12機。
しかし、周辺にレリックの反応は無し。
何か特定の施設があるわけでも無し。
まるで壊しに来いと言っているかのように。


案の定スカリエッティが、動作テストをしていたようです。
撃墜される時のデータが欲しいんだとか

スカリエッティ……お前なぁ……いま鉄とか銅の値段上がってるの知ってるだろ?

少しは節約してくれ!(←って何の話だおい)



とりあえず、なのはの提案で、今までと同じ方法で片付ける事に。
出撃するのは、なのはとフェイトとヴィータ副隊長。
フォワード達は別命あるまで待機。

なのは「あ…それから、ティアナ。」
お、ようやく仲直りかな?
……なんて、こんな出撃寸前の時に出来るはずも無く。

なのは「ティアナは出動待機から外れとこうか。」

ティア「!!!!」


うっ……文句を言いたいところなんだけど、
ある意味では正しい指示だから反論できない……っ!

しかし、ティアが反論。

ティア「私は、なのはさん達みたいにエリートじゃないし、
    スバルやエリオみたいな才能もないし、キャロみたいなレアスキルもない!」


はい、ちょっといいっすかー。
ティアさ~ん、言っときますけどアンタ才能あるよ?
BランクなのにAAランクの技やっちゃうし(←第3話 集結での対ガジェット戦)、
チーム戦での指揮も筋が通ってるって、なのはに褒められてたじゃん。(←第4話 ファースト・アラート)
ここまで才能あって
「どうしてそうゆうこと言うかなぁ?」(←まてぇ)


ティア「少し位無茶したって、死ぬ気でやらなきゃ、強くなんてなれないじゃないですか!」

そんなティアにシグナム副隊長が一発食らわせるっ!

シグナム「心配するな、加減はした。」

で、その間に隊長たちは出撃。

なのは「ティアナ!思いつめちゃってるみたいだけど(以下省略!)」

……もうなのは怖いんだか優しいんだか解らん。
…ん?

フェイト『エリオ、キャロ、ごめん。そっちのフォローお願い。』

……どないせぇと。



さっさとロビーに戻れというシグナム。
しかし、スバルがシグナムに猛反発。
そこへ

シャーリー「自主練習はいいことだし、強くなるために努力はすごくいいことだよ」

まさかのシャーリー登場。
皆不器用で見てられないらしい。
言えてるな。一番の正論(←おい)



そして、シャーリーの口から、なのはの教導の意味が語られる事に。

って、初期なのはの映像!?
いつの間に撮影したんだ。
家の中の風景まで……

……ユーノか?
ユーノの仕業なのか!?そうなんだな!!(←まてや)

えっと、そんなことは置いといて(←お前が言い出したんだろ!)

魔法を使うようになって僅か数ヶ月で、命がけの戦闘を繰り返してきたなのは(初期)。

キャロ・エリオ「これ、フェイトさん…?」

シャーリー「フェイトちゃんは当時、家族関係が複雑でね、あるロストロギアを巡って、敵同士だったんだって。」

当時の事件は、「プレシア・テスタロッサ事件」もしくは「ジュエルシード事件」といわれた。



そして数年後のなのは(A's)。

シャマル「私たちが深く関わった、闇の書事件……」

これは以前調べました。Wikipedia使って。

確か、シグナム副隊長達(以下、守護騎士達)は、元々闇の書のプログラムみたいなモノで、
本のページをうめるための存在だった、で、いいんだよね。
けどはやてはページを埋める事を望んでなくて、しばらくの間は普通に暮らしていた。
けど、やっぱり闇の書ははやての体を蝕んでいた。
はやてを救いたいと思った守護騎士達は、ページを集める事にする。
その時、偶然なのはに遭遇した。
だよね。

シグナム「襲撃戦での撃墜未遂と、敗北。それに打ち勝つために選んだのは、当時はまだ安全性が危うかった、
     カートリッジシステムの使用。


え、カートリッジってそんなに危なかったの?
スバルとかエリオが普通に使ってたから……って、
9歳(10歳?)の子供が使うには負担が大きいことは確かか。

シグナム「誰かを救うため……自分の思いを通すための無茶を、なのはは続けた。」

けど、そんな事を繰り返して、何の異常も無いはずがなかった。

入局二年目の冬。事故は起こった。
その時の事故で……って短かっ!もうちょい詳しくやれよ!コミック版買えってか!?商業的だなおい!!(←黙れ)

それは置いといて(←だからお前が!)
その時の傷は、もう魔法を続けられるか…立って歩けるかどうかすら危ういものだった。

そんな経緯のもと、今この場所にいるなのは。

シャーリー「なのはさん……皆にさ、自分と同じ思いさせたくないんだよ。だから、無茶なんてしなくてもいいように
      絶対絶対、皆が元気に帰ってこられるようにって、ホントに丁寧に、一生懸命考えて、教えてくれてるんだよ…。」







その頃、なのはたちはガジェット二型を全滅させる。
で、帰ってくる。


なのは「え~~~っ!?」

シャーリー「ご・ごめんなさいっ!」

なのは「う~ん、だめだよシャーリー……人の過去勝手にバラしちゃ……」

ヴァイス「だめだぜ~口の軽い女はよ~。」

シャーリー「その……なんかこう……見てられなくて……」

ヴィータ「ま、いずれはバレる事だしな。」


はい、怒ってるんだか怒ってないんだか。(←意味不明)
とにかくなのはに、例の事を話した事を伝えるシャーリー。

なのははとりあえずティアの居場所を聞く事に。

シャーリー「あ、えと、多分…」



ティアの元に行くなのは。
…って茂みから皆が見てる。シャーリーまで参入。
…よくあるシーンだな。



なのは「ティアナの他の皆も、まだ原石の状態。デコボコだらけだし、本当の価値もわかりづらいけど、
    だけど、磨いていくうちに、どんどん輝く部分が見えてくる。」


~~~~どうコメントすりゃいいのかわかんね~~っ!
え?黙って見ろって?はい…

なのは「ティアナの射撃魔法って、ちゃんと使えば、あんなに避けにくくて、当たると痛いんだよ?」

ぜ・前回の砲撃はそうゆうことだったんすかーっ!!仕方ないどころか……さすが高町教導官。

するとなのは、クロスミラージュを手に取り、

なのは「システムリミッター、テストモードリリース。」

クロミラ「Yes.」


そして、ティアに「モード2」と命令するように言う。
するとクロスミラージュが、刀のような形状を成す。

ティアは執務官志望だから、どうしても個人戦が多くなる。
だから、準備はしておいた。

なのは「だけど、私の教導地味だから…あんまり成果が出てないように感じて、苦しかったんだよね、ごめんね…」

その言葉に、泣き出すティア……

ティア「ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…」



翌日。
四人はフェイトからある単語を教えられる。

「ストライカー」

フェイト「なのは、訓練を始めてすぐの頃から言ってた、うちの四人は全員、一流のストライカーになれるはずだって。」

ここでタイトルの意味来ましたか~。
なるほど、ストライカーの複数形だから「StrikerS」か。

なのはの四人への思いがつたわってきますね。





前回の黒なのはから一転、
えぇ話や~~っ!

もうなんというか……前回の怖い顔は作画崩れの所為だったのね~。

なのはの過去話は、初見の人にはありがたかったのではないでしょうか。
圭も、情報を再確認する事ができました。

あと、関係ないことですが……
中原さん、「ごめんなさい」の出現率高くない!?

レナ(ひぐらし)は勿論。
蒼乃さん(sola)も言ってたし……
今年の中原さんは「ごめんなさい」ばっかしですな。

…SHUFFLE!といいひぐらしといい……
最近はごめんなさいが流行ってるのか?


次回
第10話 「機動六課のある休日(前編)」


四人そろって休日!?
ちょっとまって、「いつ出動があるか解らない」のに良いのか!?
しかも前編後編……

…何がやりたいんだ。
ま、今回の話で二人の仲が進展してくれるならそれで。

え?二人?勿論、
「キャロ×エリオ」と「スバル×ティア」ですよ☆(←その発想から離れろ!)







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