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と、言うわけで「機動六課のある休日(後編)」感想です。
……どこが休日だ。展開すごいよ、なんか。
ギンガもルーテシアも動き出して…

それと、クロノ提督初登場です。






クロノ「ありがとうございます、騎士カリム」

名前は出てたけど姿が全然出てこなかったクロノ提督。
お、キョンボイスじゃん(←杉田さんと言え)
う~ん……イマイチ声が合ってないかな。
いや……合ってるか…う~ん……どうなんだろ、コメントしづらい…。(←点使いすぎだ)

とか言ってるうちにはやてから直接通信がはいる。




スバル「エリオー!キャロー!」

その頃、ライトニングはスターズと合流。

ティア「ケースの封印処理は?」

エリオ「キャロがしてくれました。ガジェットが見つける心配は無いと思います。」


そして、問題のもう一つの箱は現在探してる途中だとか。

しばらくして、隊長たちとシャマル先生が到着。
女の子の手当て。

シャマル「体温は安定してるわね、危険な反応もないし、心配無いわ」

キャロ「はい!」

スバル「良かった……」


女の子と例のケースは、ヘリで搬送。
四人は、現場調査にあたる。
……つまりは地下水路のケースを探せってことなんでしょうけど。


そして、

シャーリー「ガジェット、きました!!」

ついに出てきたガジェット。
地下水路だけでなく、海上にも二型が現れる。
幾つかのグループに分かれて襲来してくる。

海上は隊長たちとヴィータ副隊長、リィンが出る。

一つ思ったんだけど、リィンあんま役に立ってないよね?
この前もルーゼクト(←ルーテシアが召還すたハエみたいなの)
にやられてたし。

あと、ギンガも参加。
以前言っていたデバイスは完成していたようです。

ティア「さて、皆!短い休みは堪能したわね!?」

スバル「お仕事モードに切り替えて、しっかり気合いれていこー!」

エリオ・キャロ「はい!」

デバイス「Set up!」


フォワードメンバーも戦闘モードに突入。
これで役者がそろいました。




その頃、ルーテシア。

ルーテシア「行こうか、ガリュウ。」

!?
ベルカ式の魔方陣!?(←見間違いでなければ確かに三角形だった)
あれ……こいつ召還師じゃなかったっけ!?
召還師だからって召還だけとは限らないのか?
いや、ルーテシアだけは両方使えるとか!?

…とか言ってる間にどこかへ消えてしまいました。


その頃スバルたちはギンガと合流。
すでにデバイス装備。
リィンの言ってた通り、スバルとほぼ同じですね。
違うところはリボルバーナックルの色、そしてつけてる腕がスバルとは逆(←単に利き腕なだけだろ)

そしてここで、「人造魔導師計画」の名前がでてきました。
どうやら過去にも似た事件があったそうです。


ギンガ「これはあくまで推測ですが、あの子は人造魔道師の素材として、作り出された子供ではないかと……」


ティア曰く、よっぽどどうかしてる奴でなきゃ、まずやらな技術。
こんなことをするのは…スカリエッティ以外居ないと。



そして、順調な隊長たち。

ヴィータ「おっし!いい感じだ。」

リィン「リィンも絶好調ですぅ!」


アンタなにやったんだよ。何もやってねーだろ。
こんな子が曹長でいいのか機動六課。(←言い過ぎ)

と、リィンが何かに気付く。
どうも増援のよう。
さらに、何やら足元に方陣を展開する人物が…

*「嘘とマボロシのイリュージョンで、回ってもらいましょ。」

足元の魔方陣は……いや、というか魔方陣なのかこれ。
とりあえずミッド式でもベルカ式でもないのは確かです。
台詞から察するに、幻術使いかな?




はやて「グリフィス君!」

グリフィス「…はい。」


はやても動きます。

クロノ「君の限定解除許可は、現状では僕と騎士カリムで一度づつだ。
    承認許諾の取り直しは難しいぞ。…使ってしまっていいのか?」

はやて「使える能力を出し惜しみして、後で後悔するのは嫌やからな」


場所が場所だけに、解除できるのは三ランクまで。つまりS。
はやてはそれで十分だという。

クロノ「八神はやて、能力限定解除。三ランク承認。リリースタイム、120!」




はやて「第一波!いくよぉ!フルース・ベルグ!!」

ごめん、フリスベルグと聞こえて仕方が無い。(←おまww)
そんな事はいいとして、やはり反則的強さですね、はやての技は。




そして、スバルたちはケースを発見。
…が、何やら音が聞こえる。

キャロ「きゃぁっ!!」

!!?
な・攻撃!?
しかもルーテシアじゃない!?

ルーテシアは後ろに居ました。
しかも、攻撃のスキにケースを回収されてしまう。

ルーテシア「邪魔……」

キャロに攻撃するルーテシア。
バリアを張るが、すぐに破壊されてしまう。
エリオまで吹き飛ばされる…威力はんぱねぇよ


先ほどの……どうやらガリュウのようです。
成る程、「ホテル・アグスタ」の時に、気付かれずにモノを盗み出せたのも納得です。
スピードもあり、スバルとギンガの連携でなんとか攻撃を当てられる程度。
能力はかなり高い。

とりあえず、スバルはルーテシアにケースを返すように言います。
単なる一般の女の子と思っている……訳ではなく

ティア「ごめんね、乱暴で。」

クロスミラージュのナイフ形態でルーテシアを脅すティア。
が、

*「1,2,3,ファイア!」

どこからか攻撃が来る。
これまた威力がはんぱない。

攻撃してきたのは「アギト」
…小さいなおい。リィンと同じくらい?
の、癖にさっきの攻撃力か!?
炎系の魔法を使うようですが…

アギト「お前らまとめて、かかってこいやぁ!!」



ルーテシアは動くと思っていましたが、ここまでくるとは思ってませんでした。
けど、まだ序の口なんでしょうね。

敵の新キャラが多かった今回。
妙な方陣を展開する、幻術使いっぽい女。
アギト。
ガリュウの生物形態。

どいつもこいつも能力高すぎ。
フォワードメンバーも苦戦しています。

「ひぐらし解は なのはの感想切って書けばいいや~」とか思ってましたが…どうしよう…困った。


次回
第12話 「ナンバーズ」

方陣女、なんて名前なんだろ。







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