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しばらくお休みしてて申し訳ありません。
ようやく来ました!ギアス、ステ24・25!!

kodougu_kirinok.jpg

どれほどこの日を待ちわびた事か……っ!

そんなわけで!
コードギアスSTAGE24・25
「崩落のステージ」「ゼロ」
キャプ画付きで……の予定だったのですが。
2話分のキャプ画をとって、さらにサイズ調整&拡張子変換と、
それだけの作業をする時間がないと言うことが判明。
故にキャプ画は無しです。すいません。
その分小道具を多めに使いたいと思いますのでお許しを……

ではまず、STAGE24「崩落のステージ」からどうぞ。

OPイマイチだな~・・・解読不能よりかマシだけど。
ま、いっか。






ジェレミア「理解は幸せ、わたしを実験体にして再現しようとしましたですね?」

いきなりオレンジですかwwww
とりあえず名前だけでもジェレミアにしといてあげないと(汗)
どうも言葉遣いがおかしいジェレミア
本能だけで動いるねコレ(←コレ言うな)
困惑してるバトレー将軍がなんともww

と、そこへゼロの声。
それを聞くなり。

ジェレミア「ゼロ……っ!」

…とこんな感じでその場にへたり込んでしまいました。
記憶消すとかしなかったんでしょうか。





そして、零時。
ゼロ「コーネリア、正面からの戦いにとらわれたお前の負けだ…」



ゼロの声だけでギアスが発動してしまった職員たちの操作により橋や道路が崩壊!!
ここは前回と同じですね。
職員達が声だけで反応したのは前もってそうゆう風にギアスをかけていた、という解釈でいいんですよね?

コーネリア「この私はまだ!!」

ですがそのままコーネリアが黙ってやられる訳がありません。
なんとか回避し、体勢を立て直します




藤堂「突撃!!」

藤堂達が攻撃を開始。
カレンたちも藤堂の指示で動きます。

それをみたコーネリアは全軍に撤退命令を出す。
だが、藤堂が出てきてなかなか退く事が出来ない。
いや正確に言えば部下がまだ退いてないから自分も退く事が出来ないって言ったほうがいいのかな。

藤堂「覚悟ぉ!」
切りかかる藤堂のナイトメア。
そこへ

ギルフォード「姫様!ここはわたくしめが!」

ギルフォード卿がキターーーッ!!
自分が戦っている間に政庁に退いてくれと。
コーネリアはそれを拒むが、ユーフェミアの仇を討つ目的の為、コーネリアは撤退を決意。

コーネリア「解った。命令だ、生きて帰れよ、我が騎士ギルフォード…」

ギルフォード「イエス!ユアハイネス!」


これ個人的に↑名台詞
ギルフォード卿かっこよすぎですから!



その頃。

ロイド「行くつもりだね?トーキョー租界に。」

ランスロットに乗る為ロイドさんの所にいくスザク。
だが、

ロイド「でも、おめでとぉ~!」

そう言うロイドさんの手にはランスロットの鍵。

ロイドさん曰く特派は研究・開発が目的であって戦闘メインではないんだとか。
戦闘があるのは上から命令、もしくは許可があった場合のみ
そういえばどの話か忘れたけどジェレミア助けるた時、
あれも「実戦データをとる」という名目だったなーというのを思い出しました。
まぁそれを聞いたらルール遵守のスザクは……


従いませんでした☆


スザク「トーキョーにはゼロがいるんだ!俺は俺の手でゼロを倒す!邪魔はさせない俺がやるんだ!」

ユフィから貰ったであろう騎士のバッチを胸につけ、ランスロットで出撃します。




オデゥッセウス「中華連邦まで……こんな時に……陛下がいないなんて……」

ここは何処かな?
何か解らないけどシュナイゼル殿下も居られます。
他の方の記事を見てるとこの「オデゥッセウス」とか言うのが第一皇子らしい……頼りない。
第二皇子のシュナイゼルが兄上って言ってるって事は…間違いないんでしょうね……

とりあえずなんやかんやのうちに指揮官はシュナイゼルに決まった模様。
つーかオデゥッセウス、実戦闘未経験だろ絶対





ミレイ「これで…全部の放送局も……」

エリア11のテレビ曲を完全に制御下にいれた黒の騎士団。
そして学校にも。
どうやら司令部をここに置くつもりらしい。
そして、生徒達の安全は保障すると言う。

ゼロ「ナナリー……戦いが終わるまで、ここは黒の騎士団に護らせる……だから……」

成る程、そうゆう発想……
……騎士団がいたら逆に狙われる可能性が高くなるのではと思ったらダメ?

だが、リヴァルは納得しない、いきなり来てそんなの信じることは出来ないと。
と、ここでカレンが正体を明かす。

ミレイ「約束してくれる、わたし達だけじゃなく、学園の生徒全員に手を出さないって!」

一応は認めてくれたようです。
この際シャーリーはスルーで。

*「ゼロ!ランスロットが!!」

そこへスザクが到着。
あ、白兜って言わないのね。





スザク「どけええええええぇぇぇぇぇぇぇぇええええっ!」

容赦なくナイトメアを切っていくスザク。
あれ、翼つけてるときってエナジーの消費やばいんじゃ……大丈夫なのか?
つーか超電磁式榴散弾銃砲をかわすんじゃなくて切ってる所がスザクの壊れっぷりがどれほどか解りますね。

すこし時間を戻して出撃前。
スザクはギアスの事をV.V.から既に聞いていた様子。
この時同時にゼロ=ルルであることも聞いていたんでしょうね。

ヴィレッタ「人を操り、記憶を失わせる力……そう考えれば今までのことも全て辻褄が合う
      その後遺症でわたしは…イレブン等と…っ!」


……ってヴィレッタが軍人モードに戻ってるーっ!∑・_・
折角今まで応援してきたのにーっ!
あんまりだあああああああぁぁぁあっ!!



カレン「スザク!」

スザク「カレンか!!」


その頃、ランスロットは紅蓮弐式と遭遇。

スザク「ゼロは今何処にいるっ!!」

ランスロットの接近と共に戦闘開始です。
空が飛べない分紅蓮弐式が若干不利。
なんとかスラッシュハーケンでカバーするが、それも限界がある。

カレン「捕まえた・・っ!」
ランスロットの左腕を捕らえる紅蓮弐式。
だが、スザクはすぐに左腕をパージ。
退くすきを与えず、すかさずヴァリスを撃つ。
紅蓮は輻射波動を基本戦術としているため、接近戦しか出来ないんですよね。
それをうまく利用したスザクの戦術。この状況でよくやります。

動けなくなった紅蓮弐式に銃を向けるランスロット。
そこへガウェインに乗ったゼロが登場

ゼロ「君に対する執着が、わたしの甘さだった、断ち切るためにも、一騎打ちにて決着をつけたいのだが。」

スザク「望むところだ…っ!」

ふと、トガが浮かんだのは圭だけ?(←何故エックスオーww)




*「副指令、不審者を捕らえました。」

扇のところに報告にくる団員。
扇は学生なら逃がせと言うが、その人物はヴィレッタ。

扇「チグサ…?」

どう見ても軍人モードのヴィレッタだと言う事に気付けよ扇!
なんか特別協力者とか言って別の部屋に行きます。
気~付~け~扇~~っ!




スザク「卑怯者!!人質のつもりか、何が一騎打ちだ!」

生徒会室をバックにとるガウェイン。
ちょっ……それはさすがにやばいよゼロ!

ランスロットは地上に下りてから後ろに回る作戦にでる、が。

C.C.「GO.」

C.C.の合図と共に咲世子さんがスイッチを押す。
それと同時に、以前もランスロットを捕らえたジャミングがまたしてもランスロットの機能を停止させる。

ゼロ「さらば、枢木スザク…」

スザク「くそおぉっ!!」





政庁へと攻め込む騎士団。
だがやはり守りが堅い。
ゼロは裏手に回り、混乱を起こそうとする。

ゼロ「似ているな」

C.C.「あぁ、アリエスの離宮に」


…なんでC.C.はこうマリアンヌ絡みの事をしっているんだろ。
アリエスの離宮って確かマリアンヌさんの庭でしょ?

と、そこにいたのはグロースターに乗ったコーネリア総督。

コーネリア「さぁ…歓迎の宴だ…舞踏会はお好きかな…?」
コーネリア総督、目がヤンデレ化してます(ー_-:)




ヴィレッタ「気持ち悪い事を言うな!」

扇に銃を突きつけるヴィレッタ
ちょっ!いくら記憶が戻ったからってそれは……
扇が何か言おうとした瞬間扇を撃つヴィレッタ…

少し悲しげな顔をしているところを見ると今までの感情が全て消えているというわけではないみたいですが……
現に止めさしてませんしね。




*「うわぁっ!」

そして、ついにニーナの改造したガニメデが起動。

ニーナ「ゼロ……ユーフェミア様の……」



コーネリア「仇いいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいっ!!」

こちらではグロースターとガウェインが戦闘開始。
ガウェインはなかなか攻撃できない。

コーネリア「どぉしたゼロぉ!」
ガンガン動いてガウェインを撃つコーネリア

ゼロ「くそっ!スペックは圧倒しているはずなのに!」

あ、ゼロ?確認するけどそれって火力の問題でしょ?
確かに火力じゃガウェインの方が勝ってるけど機動力はどう?
陸戦を前提として作られてるグロースターに対してガウェインは空戦前提でしょ?
つまり陸戦での機動力は確実にグロースターの方が上と考えるべき。
それに火力が強いというところにも注目。
確かにハドロン砲の威力は高いですがチャージ&エネルギー収束に1秒~2秒程時間をとっています。
1秒もあればグロースターは回避の準備ができるでしょう。
その為、ガウェインが砲撃を当てるのはまず無理。と考えるのが自然でしょう。


陸戦では勝てないと判断したゼロは空に上がる。
だが、やはりグロースターのスラッシュハーケンに捕まってしまう。

コーネリア「捕まえた!お前の命はまさにわたしの手の中に!!」

ゼロ「コーネリア!!」

コーネリア「これが裁きだ!!」


ガウェインに銃を向けるグロースター
ガウェイン終わったかーっ!?
と、思ったら後ろからグロースターの槍がコーネリアの機体に突き刺さる……

でええええええええええええええええっ!!?
一体だ・誰が!?

ダールトン「姫様、ダールトンです」

ええええええええええええええっ!!?
ダールトンがギアスを掛けられてる……
これは予想できんかった…いやマジで。

正気に戻ったダールトンは、落ちていくグロースターを見る…

ゼロ「ありがとう、ダールトン」

ダールトン「姫様あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああっ!!」


ダールトオオオオオオオォォォォォォォオオオオン!!(ToT)
ルル…それはやり過ぎだよ……




そしてその頃生徒会室…
部屋に誰かが入ってくる、

ナナリー「あら?もしかしてC.C.さん?」

V.V.「違うよ。」

ナナリー「え?でも…」

V.V.「ナナリー、君を迎えに来たんだ」





はいお待たせ致しました24話です!
もう何を書いたらいいのか解りません!!
とりあえず言える事。
さすがコードギアス!!やってくれる!
予想外が一杯で圭ちゃんびっくりだ!(←黙れ)

25話に続きます!







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