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さて、先週総集編を挟んで本編。
OPの絵が変わってましたが曲自体気に入らないのでスルー。
(まぁBLOOD+の頃からこのグループ大嫌いなんですけどね)

「それでは、黒の騎士団再編成による、新組織図を発表する。」

さて、前回(前々回?)、藤堂たちを含む、新しいメンバーを加えた「黒の騎士団」

「軍事の総責任者に、藤堂鏡志朗。」
「情報全般、広報、諜報の総責任者にディートハルト・リート」
「副指令は、扇 要」

その後も、次々と役を指示して行くゼロ。

技術開発担当にラクシャータ(本人は「当然」と言っていました。その通り)

そして零番隊隊長に紅月カレン(敢えて日本名で言っているのですね)
なんでも、零番隊はゼロの直轄、親衛隊のようなものだとか。




親衛隊…………この単語を聞くといまだにKKKが出てくるんですよね……(某作品の見すぎだ)
KKK……知ってる人何人いるんだろう……
ま、ギアス見るようになってからは段々ましになってきましたけど。(え)







そしてこちらはブリタニアのユフィの所。
スザクの任命式のようです。


そんな中
「名誉ブリタニア人とはいえ、イレブンが騎士になるとは…」
「テレビ放送も許可したとか」
「そこはホレ、ユーフェミア様も年頃だから」
「くくく……」


…………スザクはどうでも民衆に叩かれる運命にあるようですね。
某百合娘も唇をかんでおります(誰かは言うまでもなし)

しかしこの人たち、何気にユフィ侮辱してませんか?
コーネリアにばれたらどうなるか・・・・・・




「私、ユーフェミア・り・ブリタニアは、汝、枢木スザクを騎士として認めます」






……誰も拍手しない……
まぁ……やりにくいのは解りますがそれはあんまりですよ……

しかし、その中には当然ロイドさんが。(いてくれて良かった・・・)
ロイドさんの拍手につられ(?)、ダールトンも拍手。

そして、流れ的にその場から拍手喝采。

……ここは……喜ぶべきなのだろうか……



その後、黒の騎士団アジト
ディートハルト「私は暗殺を推奨します。」
ゼロ「暗殺?枢木をか?」

ディートハルトからスザク暗殺の案が出る。

ラクシャータ曰く、
反対派にはゼロってスターがいたけど、向こうにはいなかった。

つまり、ブリタニア側にゼロと相反する「スター」が生まれた以上、
見過ごすわけにも行かない。という事。

しかし、それを藤堂と扇が批判。
藤堂「そのような卑怯なやり方では、日本人としてはいられない」
扇「そうだ!俺達、黒の騎士団は、武器を持たないものは殺さない!」


ま、そうでなければ黒の騎士団結成のときの言葉が嘘になりますからね。


『我々は、武器を持たない全ての者の味方である!!』(STAGE8 黒の騎士団)
↑……って言ってますからね




で、スザクのお祝いがアッシュフォード学園で行われます。
(ちなみに、企画立案はナナリー。)

……某百合女を除いて。
その某百合女は部屋でユフィの写真を見ながら
ニーナ「私……どうすれば…………ユーフェミア様……」

……だったらいっそ、純血派にでもなったら?
ちょうど3人くらい空いてるだろうし。
そうしたらユフィの為に死ねるよ☆(ヒド)

…とか言ってるそばから、スザクを探しに来たロイドと楽しそうに話してるし。

……? ロイドさん、目が怖いよ?







その後。
軍部の男「テロリストかっ!?どうやってここに!?」

ゼロの行動開始です。
まずは藤堂の指示で一番隊と零番隊が動く。

当然紅蓮弐式も参戦。

*「あの子、意外とやるな」



男「司令部が、何者かの攻撃を受けているようです!」
ユフィ「えぇ!?」

そして、ユフィにもその情報が行く」

そして、ユフィは
「あなたは司令部の救援に向かってください。」
と、スザクに告げた・・・・・・・。





カレン「所詮は守備部隊!!!」

さすがは紅蓮弐式。次々と敵のサザーランドを倒していきます。
そして、

玉城「とどめ頂きっ!!」

と、威勢よく向かっていったその時、軽いジャミング・・・かと思ったら。


スザク「ゼロ……やっぱりっ」

……ちょっと!来るの早すぎないっ!?
…まぁいいや。
しかし、これもゼロの狙いどおり。
ゼロ「向かって来い!スザク!!」

そして、ランスロットを確認すると藤堂は
陣形を維持しつつ後退を指示。

そして、ゼロの無頼はランスロットを誘導。
迂闊にも、スザクはその後をついていきます。



そして、刀を無頼に向けたその時。


ラクシャータ「捕まえた☆」

その瞬間、周囲に強烈なジャミングが起こり、ランスロットは機能を停止……


セシル「ナイトメアの駆動けいに使われているサクラダイト、そこに何らかの干渉が…」
ロイド「<ゲヒオンディスターバー>……」
セシル「まさかっ!!」
ロイド「でも部分的にジャミングも働いてるし、理論だけだと思ってたけど、迂闊だった…やはり君なのか、ラクシャータ…………」



そして、ゼロとスザクの二度目の対面……

その時。
連絡が入る。


男「枢木少佐は、その場でゼロを足止めせよ!!」

そして、スザクはゼロの首を捕まえ、ランスロットの中へ……

そして、飛来するミサイル…………
――――っ!スザク、アンタ…………どこまで…っ!!

つまり……先程の足止め命令は……この為にあった…ということですよ……。


藤堂達も黙ってはいません。
ミサイルに対して弾幕をはります。


スザク「軍人は命令に従わなくてはならないんだ!!」

ゼロ「ふん!その方が楽だからな!人に従ってるほうが!!」

スザク「っ!」

ゼロ「お前自身はどうなるんだ!!」

スザク「違う!これは俺が決めた俺のルール……」


その時、何かが飛来する……
シュナイゼルの……


そして、ゼロは仮面の目を開いて…………








いやはや、怒涛の展開で内容が絞れませんでした。
スザクは?カレンは?そしてゼロは?
一体どうなったんだ~~~~~っ!!
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